海外のサポートセンターの音声ガイダンス


日本のサポート センター (0120-702-870) では、弊社営業時間外の緊急受付で海外のサポートセンターへの自動転送を行っております。お問い合わせ内容の確認で 「[8] 海外のサポートセンターへのお問い合わせ」 を選択すると、その時間帯に営業している海外のサポートセンターにつながります。
海外のサポートセンターにつながりましたら、以下の音声ガイダンスに従って操作を行ってください。

音声ガイダンス メニューのご案内(実際には英語でアナウンスが流れます)

メインメニュー サブメニュー  

[1] CA Internet Security Suite を含む CA Threat 製品、個人・SOHO向け製品に関するお問い合わせ

-

-

[2] 上記以外の製品のサポート、ライセンス、カスタマー サービス、営業、研修サービスへのお問い合わせ

[1] CA ARCserve、CA ERWin

オペレータに接続します

[2] ライセンシング

[3] サポート、CA Support Online

[4] カスタマー サービス、営業、研修サービス

[6] Oblicore

[*] もう一度繰り返す

-

[9] メインメニューに戻る

-

[3] その他のお問い合わせ(オペレータとお話になる場合)

-

-

[*] もう一度繰り返す

-

-

オペレータにつながりましたら、英語でご用件をお伝えください。


■ケース番号がある場合

新規のお問い合わせの場合でも、CA Support Online でケースをオープンし、ケース番号を取得された上でお電話いただくことを推奨します。

新規のお問い合わせで、シビアリティ1のケースをオープンしたことを連絡する場合

オペレータに、ケース番号と、シビアリティ1である旨お伝えください。
例) I’ve just opened Severity 1 case through Support Online. The number is “ケース番号”. Could you assign an engineer and ask him/her to contact me?

シビアリティ1の場合、CA サポートからのご連絡は電話で行うことを基本方針としています。メールでのやりとりを希望される方は、その旨お伝えください。
例) I prefer an Email as a contact method.

既存のお問い合わせで、担当エンジニアとの会話を希望される場合

オペレータに、ケース番号と、エンジニアに電話をまわしてほしい旨をお伝えください。
例) I’m calling about “ケース番号”. May I talk to “エンジニア名”?

■ケース番号がない場合(電話でケースをオープンする場合)

お問い合わせいただく前に、必要な情報をご用意ください。オペレータが必要な情報をお伺いし、ケース番号を発行いたします。ケース番号は必ずお控えください。

シビアリティ1の場合、CA サポートからのご連絡は電話で行うことを基本方針としています。メールでのやりとりを希望される方は、その旨お伝えください。
例) I prefer an Email as a contact method.