Windows NT 4、 Windows 2000、 Windows XP (32 bit and 64 bit)、 Windows Server2003 (32 bit and 64 bit)、をサポート
Build
Number |
Build 日付 |
修正、拡張内容 |
シビアリティ |
普及 |
6100.169 |
10/18/2007 |
非常にまれな状態でファイル検出をスキップする問題を修正 |
3 |
3 |
6100.168 |
9/12/2007 |
次のIRPスタックを処理する際のエラーによって起こされたクラッシュを修正 |
1 |
3 |
Windows Vistaのデフォルトのマルチプルハードリンク |
4 |
3 |
リムーバブルメディア上のファイルチェック方法を修正 |
5 |
3 |
CTL_IGNORE_PENDING フラグの間違ったクリアによる共有違反を修正 |
2 |
3 |
修正ファイルのスキャン時送信ファイルおよび受信ファイルを分離 |
4 |
3 |
6100.164 |
4/25/2007 |
非常に長いマウント名での発生するシステムクラッシュを修正 |
1 |
3 |
同期デバイス制御の脆弱性を修正 |
1 |
3 |
不正なSIDリストによって引き起こされるシステムクラッシュを修正 |
1 |
3 |
SRV.SYSのopLock interop問題に対する対処をデフォルトで有効に設定 |
2 |
3 |
SWSOFTの仮想スレッドの検出を追加 |
5 |
3 |
Windows Vistaのキャッシュ問題を修正 |
5 |
1 |
6100.162 |
2/14/2007 |
SID buffer 同期によるシステムクラッシュを修正 |
1 |
3 |
ウイルス名、SID、セキュリティトークンの記録時のヒープ利用法を改善 |
5 |
2 |
内部リストのアクセスによる全体的なパフォーマンスを改善 |
3 |
3 |
6100.159 |
1/16/2007 |
いくつかの同期デバイス制御の脆弱性を修正 |
2 |
3 |
6100.157 |
10/16/2007 |
リモートフォルダのブロック拡張子リスト適用サポート追加 |
1 |
3 |
受信ファイルを変更されたもののみスキャンを行うよう変更 |
5 |
2 |
認識されていないマウントポイント問題を修正 |
3 |
3 |
ディレクトリのリネームおよびボリュームディスマウントオペレーションのパフォーマンス改善 |
5 |
3 |
6100.156 |
7/7/2006 |
マイクロソフトの新しい相互認証サインをドライバに追加 |
2 |
3 |
6100.155 |
3/16/2006 |
ロックオブジェクトによるパフォーマンス問題の修正 |
3 |
2 |
ドライバによるハードエラーを無効に変更 |
5 |
3 |
TopLevelIrpセット時にRDRアタッチのスキップを設定 |
5 |
3 |
ユーザセキュリティトークンの過度のデリファレンス問題を修正 |
2 |
3 |
カーネルスタックの使用を減らすためにドライバコードでアクセスするファイルに対して、IoCreateFileSpecifyDeviceObjectHint を使用する設定を追加 |
5 |
3 |
共有違反回避するため STATUS_PENDING を無視する設定を追加 |
3 |
3 |
Ino_flpy.sysアンロード通知後のシステムクラッシュを開始 |
1 |
3 |
6100.149 |
8/11/2005 |
システムボリュームのマウントコンフィグレーションのパフォーマンス問題を修正 |
3 |
3 |
ノンページプールの消費を修正 |
4 |
3 |
6100.143 |
7/14/2005 |
Impersonate と SecContextのクラッシュを修正 |
1 |
3 |
6100.142 |
1/18/2005 |
SRV.SYSにおけるOptLock 割り込み問題に対応策を更に追加 |
3 |
3 |
不適切なディレクトリリネームによるファイルアクセスの遅延の問題を修正 |
3 |
3 |
複数ユーザの特定のサーバアクセスによるトークンリーク問題を修正 |
3 |
2 |
6100.139 |
11/16/2004 |
SRV.SYSにおけるOptLock 割り込み問題に対応策を更に追加 |
3 |
3 |
ディレクトリリネームによるファイルアクセスの遅延問題を修正 |
3 |
3 |
リムーバルメディアにおけるファイル依存性チェックを取り除くことでパフォーマンスを改善 |
3 |
3 |
6100.137 |
8/28/2004 |
あるロングファイル名へのアクセスに起因するカーネルメモリ破壊の問題を修正 |
2 |
3 |
6100.136 |
8/8/2004 |
リモートからの受信ファイルをデフォルトでスキャンしないことによりパフォーマンスを改善 |
4 |
2 |
新しいX64 Windows ビルド(2004年8月〜)におけるシステムクラッシュの問題を修正 |
1 |
2 |
ドライバへのレガシーIOCTLコールによるパフォーマンスを改善 |
3 |
3 |
6100.135 |
6/25/2004 |
受信ファイルアクセスでディレクトリ除外が動作しない問題を修正 |
5 |
3 |
フィルタドライバのファイル依存チェック時、バッグアップソフトウェアのopen file agentへ影響する問題を修正 |
3 |
2 |
6100.134 |
6/06/2004 |
Ino_flterのあるデバッグチェックルーチンに起因するシステムハングの問題を修正 |
2 |
3 |
6100.133 |
5/6/2004 |
Ino_fltr CleanUp() に起因するシステムハングの問題を修正 |
2 |
3 |
スレッドトラップが残る問題を修正 |
4 |
3 |
6100.131 |
4/10/2004 |
ファイルのリネーム/ディスマウント時のキャッシュに残る問題を改善 |
5 |
2 |
InoRTのファイルアクセス通知におけるカンレントのユーザのSIDの取得 |
5 |
3 |
スタック・オーバーフロー問題を解決するためにスタック使用法(780〜160バイト)に縮小 |
2 |
3 |
特定のファイル/フォルダへのスキャン結果の不一致による問題を修正 |
2 |
3 |
送受信前のファイルの存在をチェック |
5 |
3 |
6100.129 |
3/10/2004 |
リアルタイムスキャンのスキャンアルゴリズムを改善 |
N/A |
4 |
モニタファイルオープンの際、FILE_DELETE_ON_CLOSEがシェアヴァイオレーションの発生を軽減 |
3 |
4 |
スタック・オーバーフロー発生を軽減するため、スタック使用率を軽減 |
2 |
5 |
スキャン結果をキャッシュするための修正 |
N/A |
4 |
問題のあるファイルへのアクセス速度を修正 |
2 |
4 |
6100.126 |
1/28/2004 |
リアルタイムスキャンのキャッシュパフォーマンスを向上 |
N/A |
2 |
64 bit OS 上でのディレクトリリネームにおけるシステムクラッシュを修正 |
1 |
3 |
リアルタイムスキャンにおいてカレントユーザ情報を使用するよう修正 |
N/A |
3 |
受信ファイルのモニタリング拡張および受信ファイルのスキャンの最適化 |
N/A |
3 |
拡張:ブロックファイルリスト作成機能を追加 |
N/A |
2 |
6000.86 |
7/18/2003 |
ロングファイルネームのサポート機能追加 |
N/A |
2 |
6000.83 |
4/29/2003 |
RefreshConfigureFilter のパラメータ設定を可能に修正 |
5 |
3 |
PID リストから終了した PIDを削除するよう修正 |
5 |
3 |
スレッド関連の待機処理においてシステムクラッシュが発生する問題を修正 |
1 |
3 |
GrapContextControlによるiostressタイムアウトの問題を修正 |
5 |
3 |
6000.82 |
1/3/2002 |
英語以外で名前を付けられたファイルを検出出来ない事がある問題を修正 |
3 |
3 |
あるアプリケーション(例:Excel97)で作成されたファイルを何度も繰り返しスキャンする問題を修正 |
3 |
3 |
感染しているファイルを検出した時、正しいユーザ名を取得できない問題を修正 |
4 |
2 |
システムからデバイスを取り外した際の通知機能の追加 |
3 |
3 |
同時アクセスがあった場合の検出機能の改善 |
3 |
3 |
6000.82 |
1/3/2003 |
ネットワーク接続が無い環境でのオフラインファイル検出に関する問題を修正 |
3 |
3 |
Windows2000以降の環境で"SelmpersonateClientEx"使用するように修正 |
5 |
3 |
幾つかのIOCTLに関する脆弱点に対応 |
3 |
3 |
6000.80 |
9/1/2002 |
インクリメンタルスキャンが有効な場合、暗号化されたファイルの検出が出来ない問題を修正 |
4 |
3 |
NT4でネットワークファイルアクセス時に検出が出来ない場合がある問題を修正 |
3 |
3 |
Win98上で、ネットワークドライブとして割り当てているNT4のドライブにファイルをコピーしても、NT4側で検出できない問題を修正 |
3 |
2 |
長すぎるファイル名を持つファイルの検出が出来ない問題を修正 |
3 |
1 |
MJ_CREATE内ではない、ファイルオブジェクトのファイル名フィールドにアクセスするとアクセス違反が発生する問題を修正 |
1 |
3 |
6000.79 |
6/3/2002 |
オフラインファイルアクセスに関するシステムパフォーマンス低下の問題を修正 |
3 |
2 |
Viruswallが使用されている環境下での不正ユーザ情報の問題を修正 |
3 |
2 |
6000.78 |
4/4/2002 |
MS Office経由でアクセスしたファイルにIN2ファイルが残る問題を修正題の修正 |
4 |
2 |
変更されたファイルの送信時に、そのファイルの検出が出来ない問題を修正 |
4 |
3 |
リモートドライブ上のファイルの検出が出来ない問題を修正 |
4 |
3 |
ボリュームをマウントした環境で、稀にデッドロックが発生する問題を修正 |
2 |
3 |
不正な高速I/O要求に起因してシステムクラッシュが発生する問題を修正 |
4 |
3 |
連続したファイル検出に関する問題を修正 |
4 |
2 |
6000.77 |
2/21/2002 |
リアルタイムモニタで不正なユーザ名が表示される問題を修正 |
4 |
2 |
システムアカウントでアクセスできないファイルの検出が出来ない問題を修正 |
3 |
2 |
システム起動後のファイルプロテクションの開始が遅れる問題を修正 |
4 |
2 |
6000.74 |
12/13/2001 |
パイプネームのタイムアウト問題を修正 |
3 |
2 |
スタートメニューのちらつきを修正 |
4 |
2 |
システム起動時のプロテクション遅延問題を修正 |
4 |
2 |
6000.73 |
11/12/2001 |
IoCompleteRequest 後のIRP 参照問題の修正 |
1 |
3 |
Virus Wall IN2 ファイルが残る問題を修正 |
4 |
2 |
不明な属性ファイルをオープン中にアクセス妨害の問題を修正 |
1 |
3 |
レジストリ設定時の更新(有効/無効のサイクル)を拡張。再起動要求を除外 |
N/A |
1 |
6000.70 |
8/17/2001 |
受信ファイルリストのオーバーフロー問題を修正 |
1 |
3 |
64ビットのドライバ内の インデックス アンダーフロー問題を修正 |
1 |
3 |
マウントポイントチェックコードにおけるページ障害の問題を修正 |
1 |
2 |
6000.66 |
6/15/2001 |
不正なファイル名がドライバに渡される場合のネットワークファイルチェックの問題を修正 |
3 |
3 |
6000.64 |
5/18/2001 |
ダイナミックボリュームおよびボリュームがマウントポイントのみを使用するよう修正 |
3 |
2 |
一時的にリアルタイムスレッドを上げるために、高負荷のマシン上でタイムアウトする問題を修正 |
2 |
3 |
6000.63 |
5/1/2001 |
Block Modify リストを拡張追加 |
N/A |
2 |
クローズ時に参照したプロセスを移動している時点に発生するあるバグを修正 |
1 |
3 |
IA64 Windows XPプラットフォームにコードを拡張 |
N/A |
N/A |
Windows NT 4、 Windows 2000、 Windows XP (32 bit and 64 bit)、 Windows Server2003 (32 bit and 64 bit)、をサポート